社長のつぶやき

「喜ばれる存在になること」

2021.11.27

この世で、「喜ばれる存在」の反対は「喜ばれない存在」です。

きらわれたり、いやがられたり、避けられたりする存在。

「喜ばれる人」は、いつも笑顔で、機嫌がいい。

常に、「幸せ」、「うれしい」、「楽しい」、「ツイている」、「ありがとう」と言っている人。

その反対に、喜ばれない人は、いつも暗くて、不機嫌です。

「不平不満」、「愚痴」、「泣き言」、「悪口」、「文句」が多い人。

喜ばれる人にはいつも感謝があるが、喜ばれない人には感謝がない。

だから、「喜ばれる人」のそばには、この人ともっと長く一緒にいたいと、多くの人が集まってくる。

私たちがこの世に生まれてきた目的は、「喜ばれる存在になること」。